ユニットとユニット、ユニットと基礎をつなぐアンカーボルトを締めるために開けられていた穴をふさぐ作業。大工さんが一人と補助?のような人一人の、たった2人で作業されていました。
こんな風に穴が開けられていて、ここから手を入れてボルトが締められていました。

壁や天井をふさぐ下地材は、石膏ボード。

釘を、かなづちでトントンたたいて固定するのではなく、中にビスを並べたテープのようなものが入っている機械で、バチン、バチンと固定していきます。
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最後にはちゃんとビスが入っているかどうか、手触りで確認。しっかり入っていないものを、さらに調整してくれています。

床の穴をふさいでいるのは、バーチクルボードという、木の細片を圧縮して固めたもの。
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夕方4時30分ごろ、佐野さんがやって来ました。
東側のパネルとパネルの間のコンセントは、浄化水槽用らしいです。
四者立会いでも誰も気が付かずに、その後誰かが気付いて付けてくれたらしい。

だったら、相談してほしかった・・。
とりあえず、移動をさせてくれるらしい。

ついでに、据付にきてくれなかったことで、佐野さんをちょっといじめちゃいました。(^m^)
だって、据付のとき、寂しかったんだもん・・。(^ ^;)
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