朝10時ごろ、外構をお願いしているプラス・エフの澤井さんから電話をいただきました。
「ご確認させていただきたいことが出来てしまったので、現場までお越しいただいてもよろしいでしょうか」
いつもと声の感じが違います。何か大変なことが起こってるのかも!?
11時30分ごろ、現場に着きました。
澤井さんが確認したいこととおっしゃっていたことの一つは、これ。
点検用だと思うのですが、桝が一つ階段の二段目と三段目の間にちょうどかかっています。


「この桝は、埋めてしまってもよろしいでしょうか。北側の外壁に近いところに点検用の桝があるので、埋めてしまっても大丈夫なものなのですが。」と澤井さん。
そう、この桝は北側の樋を流れる雨水を最終桝に導くための中間地点です。
でも、将来的にも絶対に困ることがなければ埋めていただいてもかまいません。
「大丈夫です」

澤井さんにそう太鼓判を押していただいたので、埋めてもらうことにしました。
もう一つの確認事項がこれです。

左のブロックが終わっているところから、下に少し見えるブロックのところ。ここを、何かシンボルツリーを植えられるようなプチ花壇を作ってもらう予定です。
でも、広い範囲で土が残っていて、基礎部分の塗装がされていないことがわかってきました。
今の計画だと、プチ花壇のところは駐車場の高さのところから二段くらいブロックを積んで低めにして木を植えようというお話だったのですが、そうすると塗装されていないところがかなり目立ちます。
もしもこれからハイムの左官屋さんを探してお願いしたとしても、塗る時期が違うので色も微妙に違ってきて、ちょっと変な感じになるらしいです。

何かで隠すか、ブロックの高さを上げちゃうのか。
迷うところです。

とりあえず、結論は保留!








)に引っ掛けて、横に。












