
さてさて、前回の記事の、役所の税務課固定資産税係さんによる家屋の実地調査。コレに必要な書類ですが、ハイムの担当営業の佐野さんに聞いていたのですが、ちゃんとして事を教えてもらえました!
実は私が固定資産税係さんに提出させていただいた書類がコレ。

ハイムさんから、一番最近送っていただいた『工事管理報告書』でした。
コレにも、こんな風に図面が載っています。

普通の平面図。
最新の図面がコレだったので、私の中で思い込んでしまってたんですね。

でも、実は、提出しなければいけない図面は、コレじゃなかったみたいです。
正しいのは、コレ。

『確認申請書』(建築基準法第6条の2第1項の規定による 確認済証)
実はコレ、随分前に確認申請のために必要だということで、一旦お預けしてあった土地の権利書とともに頂いていた書類です。
役所に提出した書類の、写しだそうです。
権利書と一緒に保管していたので、この書類のことをすっかり忘れていました。

中を見ると、固定資産税係さんがおっしゃっていたように、

立面図や

仕様。

こんな風に、部屋の面積などが書かれた図面が綴じられていました。
なるほどぉ〜。
これがあれば、係の方はばっちり確認しやすかったかもしれません。
私の勘違いから、かなりご迷惑をおかけしちゃったかも!?
市役所の固定資産税係さんスミマセン。
早速、月曜日にでもご連絡しなきゃ!
そして、佐野さん、ありがとうございます。

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