先日から出てきていた不具合いろいろを調べるために、今日の午前中、久しぶりに工事主任さんと現場監督さんが来てくださいました。
引っ越してきて、3ヶ月を過ぎたところ。
名古屋セキスイハイムは、6ヶ月まで点検がありませんが、いろんなところの様子を見ていただいて、ちょうど3ヶ月点検のような様子。
そういえば、名古屋セキスイハイムは、三重と北陸と統合して、『セキスイハイム中部』に名前が変更になったそうです。
合理化をはかりつつ、企業もいろいろ努力をされているんですねぇ。

さてさて、まずは工事主任さんと現場監督さんに、床なりからチェックしていただきました。
床なりが気になっていたのは、2箇所。
リビングと子ども部屋だったのですが、なぜだかリビングは床なりがしなくなっていました。
でも、子ども部屋はギシギシ。。。
「これは一度はがしてみた方がいいですね・・・」ということで、材料が届いてから、もう一度、みていただくことになりました。
階段とトイレは、主任さんと監督さんそれぞれで、一気に修理です。


主任さんは、階段の裏側を、一つずつ締めてくださっています。
そして監督さんは、トイレのタンクの蓋をあけてチェック。
トイレタンクの中は、チェーンが外れたり伸びたりしているのかとも思っていたのですが、前回のトイレのトラブルの時と同様に、大きな以上はありませんでした。

ただ、タンクの中に入っている、幾つか並んでいる玉のようなものの”あそび”が大きくなっていたそうです。
やっぱり、何度か水を流したりしているうちに、ちょっとずつ、ずれてきたりしてしまうようです。
でも実は、今日はなんだか今までの不具合が、かなり調子がよくなってしまっていて、昨日まで流れなかった「大」の方の水も、監督さんの前では流れちゃったし、階段のきしみもいつもよりもしなかったり。。。

まるで、病気になって家ではぐったりしていたのにお医者さんの前では急に元気になっちゃう子どものようです。

それでも、子ども部屋の床のきしみ以外は、調整していただいてすっかりよくなりました♪
「他に調子が悪いところは、ありませんか?」
工事主任さんがそう言ってくださったので、お言葉に甘えて、押し出し窓のカギがちょっと固くなっていたところも調整してもらいました。

それから、もう一つ気になっていたところ。













