
メンバーは、あざ美さん、みぃさん、そして最近本格的にお家づくりが始まって、ブログも始められた
『もんち家』のもんちさん。
ジャ〜ン!


なんて豪華な食卓!

パンも、あざ美さんの手作りなんですよ♪
おやつには、これまたあざ美さん手作りのシフォンケーキも。

みんなのお料理がとっても美味しかったのはもちろんなのですが、キルフェボンさんや、WoodBookさんたちがお電話で参加して下さったりっていうサプライズもあって、とっても楽しい時間を過ごすことができました♪
あざ美さん、みぃさん、もんちさん、そして、キルフェボンさん、WoodBookさん、れいさん、ありがとうございました!

また遊ぼうね♪

さてさて、話は変わって、三週間ほど前に書いて、続きを書く書くっていいながらそのままになっていた、『IHってどう?』。
随分間があいてしまいましたが、その続き。
今日は、普通に魚の干物を焼く様子を書きます。

IHグリルを使っての魚焼き、実は我が家は1年以上、間違った使い方をしていました。

IHの記事を書こうと思って、説明書を読んでいたら・・・

焼き網にアルミホイルをセットするって!

水を入れないのは知っていましたが、1年以上もアルミホイルを巻かずにそのまま使ってました。
というわけで、ちゃんとアルミホイルをセット!


ホッケの切り身の干物も、3枚ラクラク並びます♪

小魚、姿焼、つけ焼、切り身からメニューを選択。

干物は何を選ぶかいつも迷うのですが、ホッケの干物は結構肉厚だったので、切り身を選択してみました。

メニュー選択が適当でも、IHが自分で焼き時間を考えてくれます♪
IH、賢い!!


この干物は、10分!

出来上がり。
焦げ目がちょっと足りないかなっていうときには、もちろん手動で仕上げることもできます。

アジの干物のように肉厚の薄いものは焦がしてしまうこともあるのですが、IHグリルは私にとっては使いやすいです。
パイ皿やキッシュ皿を使えば、手動でピザやグラタン、アルミカップでスウィートポテトなんかもつくれるそうなので、またそのうち挑戦してみま〜す♪

ただ、IHはちょっとだけコワイことも。。。

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