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リビング内階段の家で育った子ども

2008 - 11/05 [Wed] - 18:28

昨日は、我が家のリビング内階段が寒さをあまり感じないって言うことと、リビング内階段(スケルトン)の家に実際に住んでみて感じたメリット&デメリット、そして、あまり影響を感じないことをいくつかあげてみました。腟

昨日書いたように、我が家もリビング内階段を採用するときの理由の一つとして、「子どもが帰ってきたときに、必ず顔を合わせるようにしたい」っていう子どもとのかかわりを考えたっていうことがありました。

でも、実際に冷静になって考えてみると、リビング内階段と子どもとの関わりあいについては、そんなに影響を与えるものでもないのかなぁって思ったりもするんです。腟

親は、子どもとの関わりを考えてリビング内階段を採用したとしても、子どもはどんな風に感じて考えてるのかなぁって・・・。

気になりませんか?腟
リビング内階段の家で育った子ども。。。

実は、私自身がリビング内階段の家で育った子どもだったりします。(^-^*)ゞ
もちろん、家庭環境やその子の性格、両親の性格なんかにもよるとは思いますが、リビング内階段で育った子どもの一つの例として、私自身が娘として暮らしていたときにはどう感じていたのかなぁってことを、皆さんのコメントを読みながら改めて考えてみました。腟

随分前に書いた記事ですが、『これまでのこと【30】父を想う』っていう記事の中で、私が生まれ育った家のことを書いています。

私が生まれ育った家って言うのは、西側に玄関があって、玄関を入ると右側に客間と仏間を兼ねている和室。この和室は、玄関から通じる廊下からも入れましたし、リビングからも入ることができました。
左手にはトイレ。
トイレの先にはリビングがあって、リビングの北(左)面は押入れ。その押入れの上を利用する形でリビング内階段が造られていました。 ですから、今の我が家のようにスケルトン階段ではなく、リビング内階段とはいえ、上り口がリビングにあるというだけで、階段自体は壁の中というか押入れの中に隠れている感じですね。
リビングを抜けると、左手にお風呂。右手に母の寝室を兼ねた和室。
さらにその奥にキッチンがありました。

こんなリビング内階段の家を、娘として私はどう思っていたかというと・・・。
なんとも思っていませんでした。。。あせあせ
その階段が、両親が私たちとのコミュニケーションをさらに深められるようにって言うことを意図して造られたんだなぁってことに気付いたのも、実は我が家のプランを練っている時期にいろいろ考えていた時がはじめてなくらいで。

それほど、リビングを通って2階に上がることが当たり前に感じていたんです。腟
その間取りが、もしも私が思春期を迎えてから造られたものなら、もうちょっと複雑な感情を抱いた可能性はありますが。。。

さらに、家族とのコミュニケーションが深まったかどうかと言うと、これも・・・謎。腟
私の場合は、父が8歳のときに亡くなって、母が平日の昼間は働きに出てましたし、それからキッチンがリビングから離れているっていう、決定的なミスも!(笑)
それでも、土曜日に学校から帰ってくると、NHKののど自慢を見ながら母が「おかえり~」って迎えてくれたのは覚えています。
記憶としてもっと鮮明なのは、夏の暑い日に「一番涼しいのは、板の間だよ~」ってキッチンのフローリングに家族並んで寝転がったこと。腟

ただ、リビング内階段で私も妹も、すごくイヤだと思ったことが一つだけありました!腟
週末に朝寝坊をしてリビングに下りていくと、祖母や叔母なんかが遊びに来ていて、必ず挨拶をしてリビングを通らないとトイレにも行けないし、お茶も飲めないこと。
大切なお客様は、和室にお通しするのですが、親戚はリビング。
パジャマで降りていくと、「しゃけちゃんは、寝坊だね~」なんて一言言われちゃうのがとってもイヤでした。

でも、そんなこともあったから、ちゃんと誰にでも挨拶ができる習慣ができたのかなとも思います。

とはいえ、普通に母に隠し事もしましたし、母もそれに対して根掘り葉掘り聞いてくることもなく・・・それは逆にありがたいことだったかなって今は思います。
趣味でやっていたことや、サークルなんかが忙しくて、あんまり家に帰らなかった時期もありましたが、別に家や家族が嫌いだったわけじゃなくて、楽しいことに没頭していただけ。

私の成長過程では、家の形はそんなに大きな影響はなかったかも知れません。

正確には、気付いていなかっただけなのかも知れませんが。。。

私自身が家族を持ち、お家を建てることになって・・・気付いたら生まれ育った家のいろんな部分を盛り込んだ家になっていました。
そして、自分自身が家族のことを想い、考えてお家を造る中で、はじめて生まれ育った家の形の意味や、両親の思いに気付くことができたんです!
腟

親の思いと家が子どもに与える影響・・・それはもしかしたら、ずっと先・・・子どもが成長して自分たちの家を建てるようになるころに、やっと分かってくるものなのかも知れないって思います。


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こんばんは~

こんばんは~

 昨日のブログでは、私のブログを「お気に入りブログ
」とお褒め頂いてありがとうございます。ますます、お家ブログから離れつつある私のブログですが、これからも“お気に入り”ブログであり続けていただければと思います。

 さて、お家の間取りや設備と、子どもの成長や育ち方に因果関係があるかどうかは難しいところですが、“きっかけ”になる可能性は十分にあるかもしれませんね。
 だいじなことは、それらをどう子育てに役立てるかということが大事なのかもしれません。

 私の実家は、みんなリビング(和室なので居間といった方がいいかもしれません)で家族全員がちゃぶ台でご飯を食べて、テレビを見て、ゴロゴロしながら集まっていました。
 受験勉強も、電気工事士の父親がビールを飲みながら、伝票や図面を書いている同じちゃぶ台で勉強した覚えがあります。
 
 わが家では、将来、このようになってくれればと思っています。
 こうなるためにも、これから私がどのように子どもを育て、家族で暮らしていくか・・・私自身、妻や子どもとどのようにコミュニケーションをとるのか、仕事と家庭をどのように両立していくのか・・・・とにかく、リビングに家族が集まるためには、私にもいろいろな「努力」が必要なのだと最近、思い始めました。
 

たーちゃんさん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!

たーちゃんさんのブログは、お家やインテリアのことはもちろん、たーちゃんさんの撮る写真とかお出かけ記事とかグルメ記事とか、バラエティーに富んでて、大好きです♡
今回は、たーちゃんさんの書かれた記事に触発されて、私なりにリビング内階段について考えてみました。

リビング内階段を採用している我が家だからこそ、気付けることもあったかななんて思います。(^-^*)ゞ

でも、家と家族のあり方については、私もたーちゃんさんと同じような考え方かなぁ。

私の実家に関しては、おそらく家の形や家族のありようを深く考えていたのは、父だったんだと思います。
母は、そんな父の意思をうまく引き継げずにいて、家族のありようについて特別何かをしてきたわけではなかったと思うんですよね。
8歳と4歳の娘二人を、女手一人で育てなければならなかったので、当然と言えば当然だったのですが。。。
家族のありように対する努力もなかったにもかかわらず、こうして私の家造りや家族観にこの年になってから影響が出ていますので、親として努力をしていけば、もっともっと子どもへの影響が出てくる可能性はあると思います。

家と家族・・・。
お家を造るときって、家族がどうありたいのか、過去や現在や未来に思いをめぐらせながらいろいろ考えてきますよね。
でもお家が完成して、そこに家族が暮らし始めたとき、主役は家ではなく家族なんですよね。
家の中で、家族がどうあるかだと思うんです。
たーちゃんさんも、おっしゃってるように、どう子育てをし、家族と暮らしていくのか・・・家族でどうコミュニケーションとって行くのか。。。
家の形って、それを手助けしたり、方向付ける後押ししたり・・・そういった補助的な役割やきっかけの一つに過ぎないんだと思うんです。

家があって家族があるのではなく、家族があって家がある。。。

一番大切なのは、家の形ではなく、家族がどうあるかなんですよね。

『頭のいい子が育つ家』も、家が頭のいい子を育てるわけではなく、子どもについて考え努力をしている人のなかでリビング内階段を採用している人が多かったっていう、単なる傾向に過ぎないんじゃないかなって思います。
あっ、でも『頭のいい子が育つ家』は、中学受験に合格した子っていうだけで、私はそれが頭のいい子の尺度としてあっているとは思わないので、何か意図的なものが働いてるんだろうなぁって思ってますけどね。(;´▽`A

あぶりしゃけさん、こんにちは♪

リビング階段にしてもスタディコーナーを設けることも、全ては子どもと関わる時間を作りたいっていう
親の思いですよね。
結果、頭のいい子になるとしてもならないとしても・・・・
親が自分たちのことを考えてくれているという事実を
子どもたちが感じてくれればそれで十分じゃないかと
思っています。
あぶりしゃけさんの言うように階段の位置がどこであっても要は家族がどうあるか、どう過ごしているかって
ことが一番大事だと私も思います。

私は妊娠してから、もしかしたら私は親に愛されて
いなかったのではないだろうかって思うことが
ありました。
母にその思いをぶつけた時、母は「子どもを嫌いな
親なんておらへん、私だってちゃんとかわいいと
思って育ててきた。」とポツリ言われました。
母は不器用な人なので、言葉で伝えてくれたことは
ありませんでした。
母はきっと私たちを愛してくれていたと思いますが、
やっぱりもっと表現してほしかったなぁって今でも
思います。
そんな思いがあるので、私は家族にも家にも強い
思い入れがあるんです。

家事動線よりも使いやすさよりも、家族が一番いい
って思える家にしたいなぁって思っています。
でも、形じゃないんですよね。
あぶりしゃけさんのブログを読んで私は形にこだわり
過ぎていたことに気がつきました。
だって裏腹に昨日も子どもに「何回同じこと
言われたら出来るの!何度も何度も同じことばっかり
言われて!もう幼稚園なんか行けへん!」と脅して
いますから・・・・・・
私はリビング階段云々のことを考えるよりも、まずは
あったかいお母さんになることを考えなければ
ならないようです(笑
今のこわ~いママのままだと、娘たちは学校から
帰ったらリビング階段を息を止めて一気に駆け上がる
ことになりそうです~

結局は関わり方が一番大切ですよね
その舞台・ステージと言うか補助として間取りがあると考えています~

皆さん、コメントでご自分の事を書いているので便乗してw
僕は実家が店舗兼住宅で5F建てビルなんですね
入り口はお店、そして側面の階段→2F玄関
とても敷地が狭く、細長いビルなんで周り階段が2F~5Fまであります
そしてそれぞれの階の踊り場にエレベーターがあります
その縦に伸びる階段が・・・つまりは廊下なんですね
誰とも顔を合わさず出て行けるし、帰ってこれる
(遅刻も友達連れ込みも夜遊びもやりたい放題w)

そんな実家はとても便利な反面、寂しい感覚もありましたね
一番の利点は友達を呼び易い、友達も訪れ易い家でした
ただ家族と共有の・・・と考えると;
あぶりしゃけさんのお話しを聞くと、正直羨ましいです

話しが戻っちゃいますが、形で全てを補えるなんてとても思えません
けど、家・・・間取りが手助けになる点は沢山ありますよね♪

あぶりしゃけさん、ホントに御無沙汰です(汗;)

仕事柄、家族のカカワリをテーマに、リビング階段や間取り云々でウンチクも語ります(笑)
家族のカカワリをテーマに、色々な手法もあるわけです。
それでも、個人差や感じ方が微妙に違ったりしてそれぞれのカタチに納まったりするのですが・・・
流行とか見た目とかの薄っぺらい考えで造られたものより、考えた分だけは、チャンと伝わるものなのだと思います。
あぶり.Jrが大人になるまでには、「おかん、うっとうしい~、めんどくせ~」なんて感じることもあるでしょうが・・・
それも、むか~し、あぶりしゃけさんが受けた感覚と同じ様なもので、
アレはあれで良かったと感じるのだと思います。



ビターショコラさん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!

私もブログに偉そうなことを書いていますが、おんなじよ~!
息子や夫のことは大切に思っていますし、愛していますが、そんな気持ちと行動は裏腹だったりします。
私も息子に対しては、「もう、何で普通のことを普通にやってくれんの~!ママは、難しいことをやってって言っとらんよね?何度もおんなじことで怒らせんといて~!!」とかって切れたりしてますよ。(;^-^A
でも、いつも完璧なお母さんでいようとしたら、きっと私は壊れちゃう。。。
家族なんだから、子どもにもダメなところを見せちゃってもまぁいいかぁなんて思って、息子にも甘えちゃってます。
そうそう、自分がダメ母だなぁ~って思って落ち込んだときに、いつも元気付けられている言葉があるんですよ。
確か、解剖学者の養老孟司がおっしゃっていたのですが、「『親があっても子は育つ』親がどれだけ子どもに対して干渉したり、おかしな方向にもって行きそうになっても、子どもは自分でちゃんとまっすぐに成長していこうとする力を持っています。子どもは自然。だから大丈夫!」。

私もね、母に大切に思われていないかもって思ったこともありました。
今でも、たまに妹と話すのですが、子どもの頃母にしかられるときって、”人間のクズ”みたいな言われ様ををしてたから。
でも今は、母も母である前に一人の人だし、表現の下手なこともまぁそれはそれでアリだったのかなぁって感じてますね。

私も、ビターショコラさんと同じように、親が自分たちのことを考えてくれているという事実を 子どもたちが感じてくれればそれで十分なんじゃないかなって思いますよ。
それは、コミュニケーションをもっととろうとする努力からにじみ出てきたり、家族のことを徹底的に考えて造ったお家からもにじみ出てくるかも知れませんね。

でも、それが結果として出てくるのは、もっとず~っと先なのかなって思います。




あきさん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!

例えとしてベストかどうか分からないんだけど・・・。
プレゼントをしようとしたときって、先に中身を決めてからそれに合うラッピングを考えますよね~。
ラッピングを先に決めてから、ラッピングにあわせてプレゼントを決めるって言うことはあんまりないですよね?

なんか、お家もそんなところがあるんじゃないかなって思います。
プレゼントの中身=住まう家族は、ラッピング=お家によって決められちゃうことじゃないのかなって。
でも、プレゼントの中身にぴったりあったラッピングを選ぶのと同じように、家族にぴったりあったお家を造りたいし、ぴったり合ったときには、さらに気持ちのよい生活が送られるのかも。。。

家は家族を決めませんが、やっぱり影響を与えることはあるかも知れませんね♪

あきさんのご実家は、5階建ての店舗を兼ねた住宅だったんですね♪
なるほど~。
便利な反面、寂しさを感じていらっしゃったんですね・・・。
そんな想いが、あきさんの家族観やお家造りにも、何かしら影響を与えているのかも知れませんね。。。

家や家族が与える影響って、じわじわ来ていて、大人になって家族を持ったり、家を建てたりするときに気付くものなのかもしれませんね。

NABEさん、こんにちは♪
お久しぶりです!
私のほうこそご無沙汰してしまってすみません。
NABEさんのブログは、更新されると見に行ってるのですが、読み逃げばっかり。σ(^◇^;)。。。

>流行とか見た目とかの薄っぺらい考えで造られたものより、考えた分だけは、チャンと伝わるものなのだと思います。
なるほどです・・・!
一つ前の記事で、「間取りを考えても、(階段は)そこ(リビング内)にあるのが自然でした」っていうコメントをもらったのですが、きっと、たくさん考えた結果がそうなったっていうことなんですよね~。

『頭のいい子が育つ家』が話題になったときに、リビング階段やホワイトボード、読書スペースなんていのも象徴的に取り上げられてた印象があるのですが、流行として、半ばおまじないのように部分だけ取り入れた家と、家族にとって本当にそれが必要なのかどうか、しっかり考えて取り入れた家とは、出来上がりも、伝わってくるものも違うような気がします。

家が子どもに与える影響も、即効性はないかもしれませんが、じわじわと伝わるものなのかもしれませんね。

ウチの息子は、もうすでに「おかん、うっとうしいなぁ~」って思ってるみたいです。
この間、「もう、ママは面倒だなぁ~」って言われたもん。(;´д`A

でも、長い時間をかけて、息子が大人になった頃に、「アレはアレでよかったな~」とか、「結構好きだったんだよね~」とか、なんとなく優しい気持ちになってふと思い出してもらえるようになれれば嬉しいかなぁなんて思ってます。

それはそれで、きっと、親としてとっても幸せなことなのかもしれないなぁなんて思ったりもして。(^-^*)ゞ

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プロフィール

  瀬尾佐知子

Author:  瀬尾佐知子
愛知県在住
施主ブロガーで、
整理収納アドバイザー。
1971年10月8日生 O型。
40代の夫と、小学生の息子との3人暮らし。

マイホーム建築をきっかけに、おしゃれで心地よい暮らしを探究して、整理収納アドバイザーになりました♪
でも・・・、ズボラでぐうたらな性格は、なかなか変わりません。
そんな自分を認めて受け入れることが、きっと心穏やかな毎日を送ることのできる第一歩なのかなとも感じています。
 
●愛知大学オープンカレッジ非常勤講師
●ハウスキーピング協会認定
 整理収納コンサルタント
 整理収納アドバイザー2級認定講師
●財団法人職業技能振興会認定
住宅建築コーディネーター
●セイフティライフ(防犯)アドバイザー
●日本リアリティセラピー協会
 「選択理論心理学集中基礎講座」修了
「基礎プラクティカム講座」修了
●ほめる達人3級
●日本ライフオーガナイザー協会認定 ライフオーガナイザー2級

◇プロフィール詳細は、【こちら】をご覧ください。

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