「ズボラでもおしゃれに、毎日を心穏やかに楽しみたい!」愛知県の整理収納アドバイザー・瀬尾佐知子が考える、自分を大切にする暮らし――

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生きるということ~NHK追跡AtoZ「ゴミ屋敷問題」から~

2009 - 11/24 [Tue] - 02:05

文字だらけの整理のお話しは一区切りって書いたばかりなのですが、すみません!
またまた文字ばかりの、整理のお話。腟

しかも、今日はかなり重いかも。。。絵
生や死のお話しが苦手な方は、今日の記事はスルーしてくださいね。

21日の土曜日、NHKの『追跡!AtoZ』っていう番組で、ゴミ屋敷問題を扱っていたのですが、ご覧になった方はいらっしゃるかなぁ。。。

仕事が忙しくてゴミ出しができなくなってゴミ屋敷化してしまった人、同居していたお兄さんが亡くなって生活が苦しくなったから「節約のため」ってゴミを集め出したお年寄り、子育てのストレスと疲れから掃除ができなくなった主婦・・・。
いろんな事情を抱えながら、ゴミ屋敷となってしまった方たちを追跡レポートされていました。

それは、どの人も深い孤独や喪失感を抱いていて、心に影を落としているような・・・。

そんな方たちを何とか助けたいと、コミュニケーションをとりながら解決に向かって取り組まれている地域の方たちについても取り上げられていました。


ゴミ屋敷の住人たち。。。
実は、テレビを見ながら、孤独も原因の一つかも知れないけど、根本的なところはもっと大変なところにあるのかもとも感じていました。

ゴミを集め、ゴミ屋敷に暮らす人たち・・・。
もしかしたら、この人たちの意識は、死へ向かっているんじゃないかって。

実はテレビを観ながら、学生時代に読んだ社会心理学の本に、とても似ている特徴をもった人たちのことが書いてあったのを思い出しました。

ネクロフィリア
一般的には、「死体愛好家」という意味でつかわれることが多いのですが、社会心理学者エーリヒ・フロムによると「死を愛好し、願い求めること」。

逆に、「生を愛好し、願い求めること」を”バイオフィリア”と言っています。

変化や生きているものを好むバイオフィリアに対して、ネクロフィリアは、生きていないモノ・生長しないモノを好む特徴があります。
過去に住んでいて、その感情は本質的に感傷的で、そんな感情の記憶を心に抱いてる・・・。
経験よりは記憶を、存在よりは所有を重要に考える。
生から離れ、生とは敵対するものに魅力を感じる。。。
リンク先として適してるかどうかは微妙ですが、こちらのサイトにとっても整理して書かれていました。

私たちは、過去の記憶の中にある思い出のモノも大切にしながら、人とのコミュニケーションとか自分自身の変化とかを大切にしたり、そんな風にネクロフィリアの要素とバイオフィリアの要素の両方を持っていて、そのバランスを保ってるんですよね。

そのバランスも、ほとんどの人が、生を好む「バイオフィリア」の傾向が強いんだと思います。
たとえばモノに惹かれるとしてもそれを手に入れたことでちょっとだけ暮らしに影響を与えてくれそうなことにワクワクしたり、職人さんがつくってくれるようなモノにはつくる人の姿を見てる・・・。

でも、ゴミ屋敷に暮らす人たちはモノの向こうに、使っていた人とか、誰にも必要とされなくなった姿とか、極めて死に近い何かを映しているんだと思います。
それは、どんな人でも多少は持っていることですし、生きていく上で必要なこと。

でも、もしもそんな気持ちにとらわれて抜け出せなくなったとしたら・・・。

ゴミ屋敷に暮らす人たちが、どうしたらそこから抜け出せるのか。。。

人とコミュニケーションをとることで、もしかしたら“生”に向かって何かを見出し、解決できるのかも知れません。
ゆっくりと、モノやご自身の気持ちと向き合いことで、”生”に向かえる可能性もあるのかも知れません。
でも、それだけじゃちゃんと解決できないようにも思います。

どうしたら、”生きる”ということを、魅力的に感じられるようになるのか。。。

皆さんは、しっかり生きていますか?
モノの向こうに、何をうつしていますか?

しっかりと、生きていきましょうね!


【生きる】
生命を保つ、生存する。生活する。ある物事を人生の目的として生活する。役に立つ。活動・変化している。



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なるほどです

「経験よりは記憶を、存在よりは所有を重要に考える。」

私が昔何にも捨てられず、それどころかゴミを集めてさえいたのはまさにこれだったのかと思いました。

どちらを向いて生きていくのか、ほんとうは前を向きたいのにと思っている人へのサポートはどうすればいいのか、難しいけど適切にさしのべられたらいいのに、(逆に苦しんでいる人が助けを求められるように)と思いますね。

あらためまして

はじめましてのご挨拶が抜けました。
すみませんm(__)m
実はこっそり拝読させていただいてました。
(我が家は木造ツーユーです♪)

この機会に、リンクさせていただきたいのですがよろしいでしょうか?
不都合がございましたらご連絡下さいね。
よろしくお願いいたします。

おはようございます

ゴミの向こうに人の影や存在を求めるってなんだか複雑な感じですけど、実際にそうなっちゃう方々がいらっしゃるんですね・・・

もっと暖かなコミュニケーションがあるって事に気が付いてほしいものです。

ネットも無機質なコミュニケーションツールとしてだけでなく、とても暖かなコミュニケーションの手段になってきて増すよね。

上手く表現できませんが、今回の日記って、私の思っていることとリンクしているような気がして、なんだか不思議な感覚です。

大阪へいかれるんですね~~
実りある研修会になりますように。
きっとどんぐりさんに声をかければ、普段行けないようなサプライズな場所を案内してくれるんじゃないですかね~~汗

たしかに

重いっすね。
いやいや、そうじゃなくて。

うまく表現できないけれど、たしかに、ゴミとなってしまったモノ(本人はゴミとは思っていないけど)を集めたり捨てられないのは、過去に執着していて先が見えていない。
面倒で片付けないタイプとは違うなぁと思いました。
『人』と接触を拒むのも、そのあたりからきてるんでしょうね。
…。ダメだ、自分の表現力の無さにやられた。
支離滅裂で失礼しましたv-436

番組、見るつもりで私にしては珍しくTVの前で待っていたのに、始まった瞬間、「気が重くなる」と旦那に変えられました。( ̄ ̄ ̄ ̄□ ̄ ̄ ̄ ̄)チッ

こんばんは!!!
なるほど、ゴミ屋敷の人達は自分の殻に閉じこもっているのかとばかり思っていましたよ。
私も5月に職場の同僚が自分で首にロープかけた親不孝者がいました。
http://star.ap.teacup.com/miole-norisuke/296.html

この一件の後聞いた話ですけど、人が死に向かいやすくなる原因として孤独感が強まると、ウサギと一緒で生命力が著しく下がるそうです。
普段美味しく食べられているものも美味しく感じなくもなるそうで。

こっちこそ重い話でスイマセン。

★sonicaさん、ありがとうございます♪

sonicaさん、はじめまして!
コメントいただけて、リンクまでしていただけちゃって、めちゃめちゃ嬉しいです☆

実は、私もsonicaさんのブログ、こっそり拝見してました。(^-^*)ゞ

ハイム仲間でもあったんですね!
これからも仲良くしてくださいね♡
どうぞよろしくお願いします。
あっ、sonicaさんは整理収納アドバイザーでもあるっていう噂を聞いたのですが、アドバイザーSNSのほうでも見つけられなくて・・・。
SNSのほうでも、ぜひお声をかけてくださいね!
リンクは、アドバイザー仲間のカテゴリーにさせていただこうか迷ったのですが、とりあえず収納ブログにさせていただきました。


sonicaさんは、一時期きけんな状態を経験されたことがあるんですね。。。
でも、ちゃんと自らそんな暮らしから脱出して、今は前向きに整理に取り組んでいらっしゃいますよね。

sonicaさんのように、ご自身で前を向きたいと思っていらっしゃる方は、解決策はそんなに難しいことではないんだと思います。

整理収納アドバイザーやオーガナイザーさんのような立場の者がついて、丁寧に解決策を探して行ったり、地域の方とのコミュニケーションで良い方向に進んで行けるのかも。

一番問題なのは、ご本人は前を向いていないのに、周りが強制的に整理(撤去)してしまうような場合・・・。
モノに映すことでかろうじて保たれていた何かが崩れてしまうような可能性もあるんだと思います。

そうなったときが、一番怖いんじゃないかと・・・。

整理収納アドバイザーとして、心の中のどこまではいって行けるのか、入っていったらいいのか・・・悩むところです。
そこまでの方にお会いする機会はなかなかないとは思うのですが、本格的にお仕事に入っていくと、そんなことに直面する可能性もあるんじゃないかって、いろいろ考えちゃいます。

★タッキーさん、いつもありがとうござます♪

タッキーさん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!

大阪から帰ってきました♪
どんぐりさんやこだわり大工さんをはじめ、自立の会の皆さんにお声をかけさせていただいたらお会いできるかなぁって思いつつも、今回もガッツリ勉強してきただけ。。。

整理収納アドバイザーの勉強を始めてからもう何度も大阪には行ってるのですが、いつも勉強して帰ってくるだけです。(^-^;)
今回も、すごく勉強できて、得るものがいっぱいありました♪

それはさておき。。。

モノの向こうに誰かをみたりっていうのは、どんな人でも日常的に少なからずあると思うんですよね。
思い出のモノとか、誰かにいただいたものなんかもモノの向こうに人を感じますよね。

結婚式の引き出物や、お土産のようなしがらみのあるモノも!

でも、ほとんどの人は、どこかでそんな人の存在も前向きに感じていたり、モノとのかかわりも積極的なかかわり方をされてるんだと思います。

もちろん、「持っていることさえ忘れている」ような、積極的なかかわり方をできていないモノもありますが。

11月の頭からずっと書いてきたところのモノですね。。。

孤独や喪失感や、いろんなきっかけで心そのモノが生よりも死へ向かってしまうと、モノとのかかわりもアクティブなモノから静的なスクラップのようなモノへと変わっていくのかも。

暖かなコミュニーケーション。。。
そうなんですよね!
完全なネクロフィリアへと気持ちが行ってしまう前に暖かなコミュニケーションがとれたなら、もっともっと全体が良い方向に向かって行けるようにも思います。

でも、それができる人、できる瞬間は限られているような気もするんですよね。。。

私も、いろんな意味で答えを出すのにはまだまだ時間がかかりそうです。

★サボサボさん、いつもありがとうございます!

サボサボさん、こんにちは。
いつもありがとうございます!

サボサボさんの旦那さまが、「気が重くなる」っておっしゃったの、なんかわかるような気がします。
なんていうか、ゴミ屋敷のことを扱っていても、その奥には心の影の部分だったり、もっといえば今回の記事で書いたような精神状態の方たちを扱っていたので気が重くなるような感じがしたのも当然だと思います。

私も、整理収納アドバイザーとして目をそむけてはいけない問題だって思ってたので最後まで観られましたが、そうじゃなかったら途中で観るのをやめちゃってたかも。。。

ゴミ屋敷のようなところに住む人は、実はいろんなタイプの方がいらっしゃるんじゃないかなって思います。

今回、記事にしたような心に大きな問題を抱えていらっしゃる方。
片付けるのが面倒で散らかっていった方。
忙しくて片付けられなくて、ゴミがたまっていった方。
「何かに使えそう」って軽い気持ちでモノをため込んだ結果、深刻な状態になってしまった方。

心に深刻な状態を抱えた方と、めんどくさくて片付けられない方は、確かに全く違ったタイプに見えるし、実際に違うとは思うのですが、何かのきっかけで心のスイッチみたいなのが入って深刻な状態に陥ってしまう可能性がとっても高いんじゃないかって。。。

近い将来、整理収納アドバイザーとして講座を開いて、その中でももっときちんとお話しさせていただける機会が持てるといいかなぁって思ってます。
ゴミ屋敷のお話しは、整理収納の観点からお話しすると、それだけで2時間ぐらい話せちゃうかも。。。

★ノリスケさん、いつもりがとうございます!

ノリスケさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。

ゴミ屋敷にお住まいの方たちは、確かに自分の殻に閉じこもっている(ように見える)かも知れません。

でも、どんな行動でも、必ずその行動をとる理由があって、それは心の本当に深い所にあるんですよね。

そこを上手にほぐしていくことができるのなら、ゆっくりとでもちゃんと解決に向かえるかも知れません。
でも、それって本当に難しいことなんだと思います。

ノリスケさん同僚の方・・・。
本当になんて言ったらいいのか。。。

うまく伝えられる言葉が見つからなくて・・・。
ごめんなさい。

しゃけさん、おはようございます。

このNHKのゴミ屋敷は見ませんでしたが、民放で、小島よしおさんが中心となって、何度かテレビで放映された「有名な」ゴミ屋敷が、きれいになったという番組を見ました。どういうふうにきれいになっていったかは、しゃけさんがここで書かれていることを実際に、実行して、とりあえずは(今はどういう状態になっているかは分かりませんので)とてもきれいな住空間になった、という内容でした。多数の、のべ人数と、トラック数、そしてあの、松居一代も登場してね、笑

うちはゴミ部屋にはなってませんが^^そのゴミ屋敷になっていく過程には自分も含めた人間観察として、興味はあるので、重くなりますが、時間の許す限り、見るかと思います。

衣食住、そして精神的、経済的基盤が無くなれば、人間どうなるか分からないです。

この間、ある繁華街(都内)の雨上がりを歩いていると、ドロドロのアスファルトの道に、直に寝ている人がいました。団子やらお弁当やらの蓋を開けたままにして、、後で食べるのでしょうか?

私はギョッとして、通り過ぎました。
人通りの多い所で、寒空の下です。。

みんな同じ人間ですよね。

★花さん、いつもありがとうございます!

花さん、こんにちは♪
いつもありがとうございます!

民放のゴミ屋敷の番組、私も観たことがあります!
まさに、その番組に出ていてご近所の方も協力されてゴミを処分して、お花まで植えられたお宅が、NHKの番組にも出ていました。

・・・・すごい状態になってました。

やっぱり、根本的なところで解決できていないんだと思います。
実は、第3者が入ってゴミを処分して、表面的にきれいにすることはそんなに難しことではありません。

ゴミ屋敷に限らず、普通のお宅でも「片付かなくて困ってる」っておっしゃるご家庭に整理収納アドバイザーがお伺いして、一緒に整理して収納をつくることも。

でも、本当に難しいのは、整理収納された状態を暮らしながら保っていただくこと。
根本的な原因を探っていって、そこから整理していかないと、気持ちがそのままだと結局戻っちゃうんです。

気持はそのままで、一気にモノの整理をしちゃうと、むしろ悪化しちゃうくらい。。。

私も、これから本格的に整理収納アドバイザーのお仕事を始めていくにあたって、いろいろ考えちゃうことの一つです。。。


路上に横たわる人と、ゴミ屋敷に住まう人。
微妙に違うようで、微妙に共通するように感じますね。
ぎりぎりのところで、生きている・・・。
気持は死へと向かっていても、心の深いところでは、生きたい、生きようとされているんだと思います。

こういう方たちも、決して特別なわけではなく、もしかしたら何かのきっかけで、誰でもそんなことろへ行ってしまう可能性があるのかもしれません。

あのゴミ屋敷、元に戻ってしまったのですか。

>実は、第3者が入ってゴミを処分して、
>表面的にきれいにすることはそんなに難しことではありません。
そうなんですか。なるほど、です^^

私が小学生の時、本当にかわいがってもらった叔母が、叔父(だんなさん)に先立たれ、大きな家と大きな田畑を一人で管理、維持しなければならなくなり、、それで、私の両親が、それでは「大変なので」叔母と同居しようとしていた矢先、庭で農作業中に天国へ召されました。

そして、その叔母の大きな田舎家には、大量のゴミが残されてました。何十年にも渡る、モノがそこには捨てられることもなく、タマってました。一人住まいが寂しいので、通販会社からの電話により会話がうれしくて(餌食にされた)買った、しょうもない、高価な物品もね。

この叔母は若い時、それこそ主婦としては完璧な人でした。お家の中は、いつも本当にきれいでした。

でも、ある日突然亡くなったので、その残されたモノを処理した、私の父と母は、大変な思いをしました。

私も、それで、人生観が変わりましたね。モノを捨てられるように大変身しました^^

紙一重なんですよね~

だから、みんな一生懸命生きている。。。のですよね。

★花さん、ありがとうございます!

花さん、こんにちは。
再び、ありがとうございます!

ゴミ屋敷のお家、見事に元に戻ってました。
むしろ、状況が悪化してたような。。。
確か、もともと同居していたお兄さんがなくなったことが最初のきっかけだったとか。
多分、誰かに捨てられていたヤカンを、一生懸命磨かれていた姿がとても印象的でした。。。

なんていうか・・・、生き返らせようとしてるみたいに。。。


花さんも、身近なところで大変な経験をされたんですね。

ゴミ屋敷に限らずですが、整理をする意味には花さんが経験された問題が大きくかかわってるんですよね。

今後、またしっかり記事にしようかとは思っていますが、モノを持ちすぎていて整理をしないっていうことは、子どもや孫の代までに影響を与えてしまうっていうことなんですよね。。。

ゴミ屋敷と、整理と、心の関係は、本当に奥が深くて私もまだいろんなことがつながらないままです。


少々、しつこいですけど^^

ご明察と思います。
よく分かってらっしゃる!しゃけさん。

叔母の家は、外からは普通の立派なお家でした、中に沢山のモノがあったのです。

プロなのですね~
当たり前か~
ゆっくりと、マイペースで
頑張ってください^^

★花さん、ありがとうございます!

花さん、三度ありがとうございます!☆^(。´ゝω・)

外からは普通のお家なんだけど、家の中はすごいことになってるお宅って、想像以上に多いんだと思いますよ。
そんなお宅は、ゴミ屋敷問題とはまたべとのところに原因があって、そんなお宅こそ整理収納アドバイザーとして快適な暮らしづくりのお手伝いをさせていただけたらって思ってます。

ちゃんとプロとして認めていただけるお仕事ができるように頑張らねば。。。(;^-^A

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プロフィール

  瀬尾佐知子

Author:  瀬尾佐知子
愛知県在住
施主ブロガーで、
整理収納アドバイザー。
1971年10月8日生 O型。
40代の夫と、小学生の息子との3人暮らし。

マイホーム建築をきっかけに、おしゃれで心地よい暮らしを探究して、整理収納アドバイザーになりました♪
でも・・・、ズボラでぐうたらな性格は、なかなか変わりません。
そんな自分を認めて受け入れることが、きっと心穏やかな毎日を送ることのできる第一歩なのかなとも感じています。
 
●愛知大学オープンカレッジ非常勤講師
●ハウスキーピング協会認定
 整理収納コンサルタント
 整理収納アドバイザー2級認定講師
●財団法人職業技能振興会認定
住宅建築コーディネーター
●セイフティライフ(防犯)アドバイザー
●日本リアリティセラピー協会
 「選択理論心理学集中基礎講座」修了
「基礎プラクティカム講座」修了
●ほめる達人3級
●日本ライフオーガナイザー協会認定 ライフオーガナイザー2級

◇プロフィール詳細は、【こちら】をご覧ください。

★お願い★ブログに掲載の写真等は、転載をご遠慮ください。よろしくお願いします。

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